おじいちゃんの散骨に行ってきました。


こんにちは〜

人生の黄金期を楽しんでいる数秘術開運足ツボ師ののりあんです。いつもありがとうございます。

先日、4月29日におじいちゃんの散骨に行ってきました。さて、4月29日の29は、数秘術的には2+9=11です。足してゾロ目の数は、「マスターナンバー」と呼ばれる神聖な数字です。「二本の矢印」「二つのアンテナ」を象徴する「11」は、「革命、革新」「受胎、創造」を意味するメッセージ性の強い数字です。古く東洋では、大宇宙と小宇宙の共鳴を意味し、西洋ではオカルト的な意味合いを持つスピリチュアルな数字として扱います。二本のアンテナを駆使した、ユニークで独創的な発想を周りに発信し、広く伝える役割を持ちます。

4月29日は、おじいちゃん(妻の父親)が3月12日に亡くなってから七七日(四十九日)でした。親戚一同で、おじいちゃんが好きだった場所、荘川桜で有名な荘川の御母衣ダムへ散骨に行ってきました。残念ながら桜は散っていましたが、散った桜の花びらを拾い上げ、手のひらに乗せ、粉骨を花びらに乗せ、いっしょに風とともに御母衣ダムへ舞い上がって行きました。まさに、神聖な日に天国へと旅立ったのでした。おじいちゃん、今までお世話になりました。ありがとうございました。ご成仏をお祈りします。合掌。

その後は、富山の道の駅氷見で新鮮な魚介をいただいてきましたー。幸せいっぱいの1日でした。


黄金期のみなさま、足は第二の心臓です。自分の足を大切にしましょう。ありがとうございました。

名古屋仏足院  安藤法行

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